2022年4月からマインクラフトオンライン講座に新しいクラスがスタートします!
無料体験会開催!

英語でコミュニケーションをとりながら、マインクラフトの世界で先生たちと色々なお話をしましょう。
英語とマイクラの体験会についてはこちら

クラスの種類は3種類

  • 1.英語で会話しながら友達と建築しよう!プレゼンテーションクラス【一般 and ガールズ】
    既に英語が話せる方の講座。自分で制作した建築を英語でプレゼンテーションする術を学びます。
    ※一般は男子女子関係なく、ご参加いただけます。ガールズは女子のみのクラスです。
  • 2.マインクラフトの世界で英語でお話ししてみよう!英語入門クラス【一般】
    英語をマインクラフトの世界で学んでいきます。
    英語初心者が楽しく英語に触れる「英語(言語)」と「イメージ」を結びつけていきます。
  • 3.マインクラフトでプログラミングを英語で教えてもらおう!英語プログラミングクラス【一般】
    既に英語が話せる方が、マインクラフトでプログラミングを学びます。

【講座概要】

  • ◇プレゼンテーションクラス【一般】毎週火曜日17時〜18時(60分)定員4名 月謝13,200円(税込)<管理費330円(税込)/月>
  • ◇プレゼンテーションクラス【ガールズ】毎週土曜日10時〜11時(60分)定員4名 月謝13,200円(税込)<管理費330円(税込)/月>
  • ◇英語入門クラス【一般】毎週水曜日16時〜16時45分(45分)定員4名 月謝13,200円(税込)<管理費330円(税込)/月>
  • ◇英語プログラミングクラス【一般】毎週水曜日17時〜17時45分(45分)定員4名 月謝13,200円(税込)<管理費330円(税込)/月>

【対象】

  • 10歳以上15歳以下
  • 【入門クラス:簡単な英語を話す努力のできる方】
  • 【プレゼンテーション&プログラミングクラス:英語でコミュニケーションがとれる方】

【特徴】

  • 私たちが扱う言葉には、それぞれの言語によって視点が変わります。
    日本語は「虫目線」、英語は「神様目線」と言われています。
  • プログラミング言語は、自分が新たな世界を作る「神様目線」で見ていくのが理解するコツです。
    「Hello world」(←プログラムを動かす基本文)今から世界を作っていきます!

英語は神様目線、日本語は仏目線

◆ハツメイカー研究所が大切にしている思考

アート思考、デザイン思考

ラテラル思考、ロジカル思考

マインクラフトの世界では、自分が神様のように世界を作っていくクリエイティブモードがあります。
そこに存在する様々なブロック(オブジェクト)の特性を捉え、扱っていく事は、コンピューターの世界のコマンドを扱っていくプロセスと似ています。また、その視点で会話をしていくのが、英語やプログラミングの習得の近道です。

マインクラフト

◆英語入門クラス

◆授業内容

ワールド内で生き抜くために計画をたてます。 ミッションをクリアするためワールド内のイメージと、そのためのコミュニケーションの英語を結びつけていき言語を習得していきます。

◆授業内容ミッション

ミッション=みんなで死なないようにコミュニケーションを取ろう!一度でも誰かが死んだらリセット。 死なないように生きるには何が必要かを考える話そう! 生き延びるための指示、オブジェクトの名前、道具や建築の作り方などを英語でマスターしていこう!

◆授業時間構成
<初回>
15分:ミッションの説明を聞く
15分:皆でどうしたら良いかを話す
15分:生き延びれるかをテスト

<2回目以降>
15分:前回の反省
15分:皆で改善方法を話す
15分:生き延びれるかをテスト

◆英語プレゼンテーションクラス

◆授業内容

共有のワールドに入って、どこにどのような街を作るかを検討しよう。 ワールドの区画整理を話し合おう。 各区画に建てる建築物を提案し、各自のワールドで建築しよう。(作成は1週間の宿題) 講師が共有のワールドにコピーします。 みんなでワールド内に入り、巡回しながらプレゼンテーションしよう。

◆授業時間構成
<初回>
15分:授業の進め方の説明
30分:一つのワールドで区画整理をする
15分:来週までに作ってくるものを発表

<2回目以降>
20分:作ってきたものを発表(1人5分)
20分:他の人の意見などを集めてクオリティを上げる
20分:次回までにどのような建築を作るかを発表

マインクラフトカップに提出を目指そう!

◆英語プログラミングクラス

◆授業内容

マインクラフトエデュケーションエディションにあるエージェントやビルダーを使って、プログラミングを英語で学びます。 毎回新たなプログラムを覚え、みんなで協力して建築を作ります。 建築物にどのようにプログラムを使ったかを言葉にして説明しよう。

◆授業時間構成
15分:プログラムの説明を聞く
15分:そのプログラムの練習と新たな建築
15分:どのようなものができたかを英語で説明

講師

  • yume
    ユメ先生 Yume Menghe Xu 

    【プレゼンテーションクラス ガールズ担当】

    中国出身。
    タフツ大学(米)STEM教育博士課程在学中。
    東京大学 化学システム修士課程修了。
    高校卒業とともに渡日、日英中トリリンガル。自身が受けた教育を振り返ることをきっかけに、子どもたちの「主体的な学び」体験作りに貢献するべく、教育業界に就職。マサチューセッツ工科大学のNeil Gershenfeld教授が教える「Fab Academy」修了。プログラミング、電子工作、3DCADなどを学び、世界から参加する受講生の中で優秀作品として選出。子ども向けのアプリ開発の企画を行いながら、自主的に小中高校生向けのものづくり/STEAMワークショップを主催している。

  • adam
    アダム・スミス先生Adam Smith 

    【入門&プログラミングクラス】

    イギリス出身。
    ロンドン芸術大学(UAL)チェルシー・カレッジ・オブ・アーツ修士課程修了。
    英国内外のプロジェクトに携わったのち来日。ケンブリッジ大学CELTAを取得し、日本で10年以上アートと英語を教えている。日本が持つ「ユニークさ」を大切にしながら、世界水準のクリエイティブ教育を取り入れ子供たちの可能性を広げる活動を行なっている。

  • 香港ジャッキー
    ジャッキー・ウォン先生 Jacky Wong

    【プレゼンテーションクラス 一般】

    香港出身。
    香港大学芸術学部卒。
    ミドルセックス大学(英)ビジュアルコミュニケーション専攻修了。
    台湾と香港を拠点に活動するデザイナー。世界中でデザイン戦略とマーケティングを行なっている。自然を愛し、人とのコミュニケーションをとても大事にしている。日本文化に強い関心を持っており、仕事のみならず、プライベートでも毎年来日。ハツメイカー研究所&DOHSCHOOLの良き友人の一人。

監修

  • 久木田 寛直<small>Kukita Hironao</small>
    久木田 寛直Kukita Hironao

    昭和女子大学現代教育研究所研究員。
    駒澤大学経済学部現代応用経済学科ラボラトリ研究員。
    駿台電子情報&ビジネス専門学校メディアデザイン科講師。
    東京造形大学美術科学絵画専攻卒業。2005年よりIID世田谷ものづくり学校にて産学提携を軸とした、プログラマーやデザイナーの育成カリキュラムを実施。2015年より小学校から大学までのプログラミング・情報教育の研究を行なっている。

    [TV出演]
    ・BSフジ beプログラミング2 算数担当

    [ラジオ出演]
    ・bayFM A-labo index

    [著書]
    ・FOM出版 Makeblock公式書籍「mBotで楽しむレッツ!ロボットプログラミング」
    ・技術評論社 小学校の「プログラミング授業」実況中継

    [その他講師実績]
    ・内閣府主催理工チャレンジ講師 http://www.gender.go.jp/c-challenge/
    ・駿台教育研究所講師 https://sundai-kyouken.jp/

    [メディア掲載]
    ・リセマム 「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?
    https://resemom.jp/article/2018/03/02/43269.html
    ・こどものミライ オフィシャルライター
    https://kodomomirai.com/author/kukita/